小保方氏の発見したSTAP現象正しかったことが証明された?

小保方晴子氏が発見した「STAP現象」が、アメリカの研究者グループ、キンガ博士よって報告されていた。

記事はこちら↓

http://biz-journal.jp/2016/03/post_14306.html

2015年11月27日に英国科学雑誌「ネイチャー」姉妹版のオープンアクセスジャーナル「ネイチャー・サイエンティフック・リポーツ」に掲載された。

同論文では、マウスの骨格筋肉の細胞が怪我の外的刺激によって初期化の変化が見られ、それを単離して培養したところ、細胞が多能性を示し、幹細胞状態(ES細胞様)になった成果を報告している。iMuSCsでのキメラマウス実験では、皮膚、筋肉、心臓、肺、腎臓、脾臓、および脳などの組織をつくったことが証明された。しかし、生殖機能の臓器をつくる能力はまだ証明できておらず、今後の研究の発展が期待される。

同論文には、小保方氏がストレス刺激で細胞の初期化を報告した「STAP細胞論文」の実験結果とよく似た部分があり、いくつかの共通点が確認できる。それは、「外的刺激で体細胞が初期化し、分化が可能な多能性を示した」

–記事より一部抜粋–

STAP細胞はあったことが証明されたようですね。

しかもアメリカの研究者によって。どうなっているのやら。

これから先どうなるのでしょう。

スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする