ハリポタの新作「ハリー・ポッターと呪われた子ども」リハーサル版

ハリーポッターの最新刊、第8巻の『Harry Potter and the Cursed Child (ハリー・ポッターと呪われた子ども)』の洋書版が販売されました。

小説ではなく、ロンドンで公演される演劇の脚本です。脚本と踏まえて購入されるならよいと思います。

8巻の物語は、『ハリー・ポッターと死の秘宝』から19年後が舞台。

『ハリー・ポッターと死の秘宝』での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語です。

ハリー・ポッターとして生きるのはもちろんたいへんなことだったのですが、その後のハリーも決して楽ではありません。今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごしています。

ハリーがすでにけりをつけたはずの過去と取り組まなければならない一方、次男のアルバスは、望んでもいない”ハリー 一家の伝説”という重圧と戦わなければなりません。過去と現実は不吉にからみあい、父も子も痛い真実を知ることになります。

— ホームページより抜粋–

日本語版のハリー・ポッターと呪いの子 第一部、第二部 特別リハーサル版は2016年11月15日に発売予定です。

脚本とは思いませんでした。読みたい気もしますが英語わからないので日本語版まで私は待ちの状態です^^
英語読める方羨ましい〜。笑

追記

ハリポタ発売日が11月11日に変更しました。ぞろ目ですね。