進撃の巨人2season2 31話

進撃の巨人2season2 31話

「戦士」

31話で印象に残ったセリフはライナー。

31は例の衝撃の告白場面。

鎧の巨人と超大型巨人の正体が。

ライナーいい奴なんだよなあと思いながら視聴。

壁を破壊して人類への攻撃を開始した

おれが鎧の巨人…

こいつが超大型巨人…

(エレン)「何言ってんだ」

目的は人類全てに消えてもらうこと

エレンが来てくれたら壁を壊さなくていい

もう俺には何が正しいことなのかわからん!

ほんとにわからんよね。ライナー。

潜入したらそこにいたのは同じ人間だった。情が湧いてしまったんだもん。

エレンの「この裏切りもんがーーー!!!!」

が聞けて満足でした。エレン叫んでばっかりで大変ですな。

以下原作最新話まで含む感想のためお気をつけ下さい。

三重の壁を築いて引きこもった王。

自分に付いてくるエルディア人連れて引きこもるからほかっておいてくれ。というかんじだったのかな。

いずれ攻めてくるだろうけどそれまでは壁の中で静かにくらしていこうと。記憶を消し去ったおかげで壁内のエルディア人は巨人になれることも知らないし、悪魔と呼ばれることもない。滅ぼされるまでは何も知らず平和に暮らせる。

壁外のエルディア人の惨状をみていると王の選択も間違っていないよう感じます。(王の本当の思惑はまだ不明ですが。)

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